愛知県 江南市、扶桑町、大口町、犬山市、一宮市、岩倉市の泌尿器科・女性泌尿器科・漢方内科

まりこ泌尿器・漢方内科

〒483-8063 愛知県江南市高屋町八幡29番地1

診療時間
9:00〜12:00/13:30〜17:00
休診日:木曜・土曜午後・日曜・祝日

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0587-56-5222

 長寿の「サーチュン遺伝子」を
活性化するNMNで、
若返り/健康長寿 を実現!
顔にハリがでて、
身体が元気になります

自費診療の料金

初診 2500円(税込)を頂いています。同時に保険診療を受けられる方は不要です。再診料はありません。

料金表
NMN点滴
【150mg】
23,950円(税込)
NMN点滴
【300mg】
44,560円(税込)

※ 点滴の滴下時間は15分程度です。

NMNサプリ
【150mg/個】

1箱60粒 1日2個

日本製・高品質
9,700円(税込)

 

今話題のNMNって何?

 テレビでも話題のNMN。正式名称をニコチン・アミド・モノヌクレオチドといいます。

 

 NMNは体内でNADに変わります。NADは若さと健康の維持に関与している物質です。NADが増加すると、NADがサーチュン(若返り遺伝子)を活性化します。NADは10代後半をピークに減少し、40代ではピーク時の半分程度まで減っていしまいます。

 

 化マウスにNMN点滴を1週間行うと、若いマウスと遜色なくミトコンドリアが機能することが確認されました。「NMNにはまだ否定的な面は発見されていません。眼の疾患や難聴、肝臓や心臓を守る作用があるとわかっています。また、肝臓がんにかかったマウスたちに投与したところ、腫瘍が消えたこともありました。まるで万能薬のようですが、世界中の研究室が確認している事実なのです。」とハーバード大学医学大学院教授のデビッド・A・シンクレアは言っています。

 

 ーチュンとは、寿命を調整する酵素で、酵母から人まで様々な生き物で見つかっており、適切に機能するにはNADを必要とします。タンパク質からアミノ基やアセチル基を除去することによって病気や老化、ストレス、死から細胞を守るように指示を出します。サーチュンを活性化することで病気や老化を予防し、健康な長寿が達成できます。

 

 NMNを摂取できるのは、枝豆、ブロッコリー、キュウリなどの食品になります。NMNを1日に100mg摂取する為には、ブロッコリーを1日に約40kg(約2000房)の量が必要となります。効率よくNMNを体内に取り入れるには点滴療法が最適です。お手頃に毎日摂取できるのはサプリメントも便利です!

 

 この2メニューを、このNMNの効果をを是非体験してほしいという気持ちから、お手頃価格にてご提供いたします。 

 NMNの効果

◆ サーチュン(若返り遺伝子)を活性化

◆ 疲労の回復

◆ 思考が整う/集中力が増加

◆ 代謝がアップする

◆ 睡眠の質/睡眠時間の改善

◆ 運動能力の改善/筋肉量の増加

◆ 血糖値の改善

◆ 物忘れの改善/記憶力の改善

◆ スピーチが滑舌になる、頭がすっきりする

◆ 肌つやの改善/肌のたるみの改善

◆ 薄毛・脱毛の改善/白髪の改善

◆ 男性機能の改善

◆ 体の若返り/ミトコンドリア活性化

◆ うつ病/精神症状の改善

 

など、他にも多数の良い報告があります。

 

若返りや老化予防のみならず、受験生にも効果が期待できます♬

よくあるご質問

よくあるご質問をご紹介します。

NMN点滴の副作用はありますか?

「血管痛」と「倦怠感」など

 NMNによる重篤な副作用の報告はありません。NMN点滴では、濃度の濃いNMN点滴を急な滴下をすることで血管痛が生じる場合があります。当院では生食100mlに希釈して15分かけて滴下することで痛みを予防します。

 

 また、点滴後に一過性の微熱/倦怠感が出る場合があります。風邪の初期に似た症状ですが、翌日はとてもすっきりします。NADが増えることからの好転反応の一部だと考えられています。

どのくらいの間隔で受ければいいですか?

週1回~月1回程度です。

 これがベストだという明確な答えはありません。

 参考として、このNMN点滴を作成した会社の調査によると、週1回から2週間に1回の点滴する方が一番多い割合でした。次に月1回など、点滴のペースは様々です。

 早く効果を期待する場合は、毎週ではないかと考えます。

別のビタミン点滴類とNMN点滴を混ぜていいの?

製品としては混ぜずに、別の生食ボトルでお作りします。
同日に別の点滴も一緒にお受けいただけます。

 念のために、別の生食ボトルにてNMN点滴を作成をしております。

 同日のNMN点滴と別のビタミン点滴の併用は支障ありません。

点滴とサプリはどちらが効くの?点滴なら150mg?300mg?

血管内に入る点滴が一番です。
点滴であれば、主に150mgの点滴が主流です。

 血管内にすべて入るという点では、点滴に勝るものはありません。

 150mgで点滴を受ける方の方が、300mgの方より多いです。ただし、効果の発現を早くしたい方は300mgをお勧めします。ただし、微熱/倦怠感が軽度出やすいです(その分好転反応もはっきりします)

 

サプリメントは、なんといっても簡便さが勝ります。

点滴できない日々のサポートとしてお使いください。 

サーチュン遺伝子を活性化する方法 
by「LIFE SPAN」

①食事の回数や量を減らす

 「間違いなく確実な方法」で、長く健康を保ち、寿命を最大限に伸ばすために、今すぐにでもできます。カロリー制限することでサーチュインのプログラムが起動しエピゲノムの変化を最小限にとどめて老化を遅らせる作用があります。

 

②アミノ酸を制限する

 老化を促進すると考えられているmTOR回路を活性化させるアミノ酸(メチオニン、アルギニン、ロイシン、イソロイシン、バリン)の摂取量を控えるとよいです。とくにメチオニン(牛肉や子羊肉、鶏肉、豚肉、卵に豊富に含まれている)を控えましょう。ロイシンが大量に入っているプロテインドリンクのせいで長寿のメリットが得られなくなる可能性があるようです。

 mTOR回路を阻害する作用を糖尿病薬のメトホルミンが持っていることが分かっています。メトホルミンはガレガソウという植物由来の分子で、2型糖尿病に使われる治療薬です。

 

③運動する

 運動する人ほどテロメアが長いそうです。テロメアはDNAの染色体を保護するもので、老化の典型的特徴として、テロメアが短くなります。研究によれば運動するとNAD(サーチュインのを活性化)の濃度が上昇します。週5日30分のジョギングを行う人のテロメアは10歳若い人と同じだそうです。

 

④寒さに身をさらす

 寒さに長時間あてたマウスに、サーチュインが通常よりもはるかに多いことが確認されています。寒さによってサーチュインが始動し、背中や肩を保護する褐色脂肪細胞の活性化させエネルギー消費を促し、必要なストレスと健康的に脂肪を燃焼させてくれます。

 

「LIFE SPAN」BY デビッド・A・シンクレアはこちら】

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尿の悩みはなんでもご相談ください。

東洋医学でさまざまな体調不良に対応します。

まりこ泌尿器・漢方内科は愛知県江南市の泌尿器科、漢方内科です。泌尿器科、女性泌尿器科、小児泌尿器科を専門と、排尿ケア、認知症の排尿トラブルも得意としています。また、漢方内科として、更年期障害、肌トラブル、頭痛、腹痛、胃炎、生活習慣病、アンチエイジングなどのさまざまなお悩みにお答えします。丹羽郡扶桑町、大口町、一宮市、犬山市、岩倉市、各務ヶ原市からも通いやすい医院です。