愛知県 江南市、扶桑町、大口町、犬山市、一宮市、岩倉市の泌尿器科・女性泌尿器科・漢方内科

まりこ泌尿器・漢方内科

〒483-8063 愛知県江南市高屋町八幡29番地1

診療時間
9:00〜12:00/13:30〜17:00
休診日:木曜・土曜午後・日曜・祝日

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0587-56-5222

高濃度ビタミンC点滴

マイラン社の体に優しい高濃度ビタミンC…

健康のためにお役立てください

当メニューは予約制です
ご予約は ℡0587-56-5222 まで

自費診療の料金

初診 2500円(税込)を頂いています。同時に保険診療を受けられる方は不要です。再診料はありません。

高濃度ビタミンC点滴に関しては、点滴にお時間をいただきます。(下記参照)

点滴終了までの時間に余裕を持ってご来院ください。

料金表
  高濃度ビタミンC 【12.5g】 7,000円(税込)
  高濃度ビタミンC【25g】 9,000円(税込)
G6PD酵素検査※
50g以上では、事前に検査が必要
8,500円(税込)
 高濃度ビタミンC 【50g】   13,000円(税込) 
  高濃度ビタミンC 【62.5g】 15,000円(税込)
 高濃度ビタミンC 【75g】 17,000円(税込)
(※)G6PD検査について
 

● 高濃度ビタミンC【50g】の施行前に、大容量の高濃度ビタミンCで急性溶血発作が起こらないかどうか(G6PD酵素活性)を確認する検査を、安全の為に必ずお受けいただきます。結果に1週間程度かかります。25gを施行時にあらかじめ検査(採血)を受けていただき、準備をします。他院でG6PD酵素の検査が済んでいる方は、当院での再検査は不要です。

 ● 日本人のG6PD酵素の異常症の頻度調査では0.1%ほどと諸外国に比べて低頻度と言われています。

 

 自費診療は確定申告の際に医療費控除として申請ができます。領収書を保管ください。

1回の点滴にかかる時間は?

 ビタミンCの量によって点滴時間は変わります。1回の所要時間は約1時間~2時間の場合が多いです。ビタミンCの量や、当日の滴下時の体調によって点滴の速度を調整いたします。当日は時間に余裕を持って点滴を受けてください。

 

 点滴にお時間をいただくために、この点滴では25g以上の点滴を希望される方からは予約での来院をお願いしています。事前に「高濃度ビタミンC点滴をしたい」と、℡でご希望をお伝えください。

滴下の所要時間
ビタミンC【12.5g】

約45分

ビタミンC【25g】

約1時間

ビタミンC【50g】

約2時間

ビタミンC【62.5g】

約2時間~2時間30分

ビタミンC【75g】 約2時間~2時間30分

点滴中にビタミンCの浸透圧利尿の関係で、かならずトイレに行くと考えられます。処置室のトイレをご利用いただきます。点滴棒をもってトイレに行くことを想定した衣類でのご来院をお勧めしています。

点滴当日の食事制限は?  

 濃度ビタミンC点滴を受ける前夜や当日、点滴治療の後の食事制限は一切ありません。普段通りの食事でかまいません。しかし、多量の飲酒は避けてください。

 

 腹状態や脱水状態で点滴を受けると頭痛や吐き気を伴うこともあります。点滴前には必ずお食事を摂ってからご来院ください。時間が無い場合は施術中に飴などをご用意いただき、適度に糖分を補給していただくようお勧めもしています。

 

尿病の治療でインスリン注射を使用している方へ

 高濃度ビタミンC点滴後の「みせかけの高血糖」という現象があります。

 糖尿病の方で簡易血糖測定器を使用している場合、高濃度ビタミンC点滴後に測定すると高血糖の値が出ることがあります。ビタミンCとブドウ糖の化学構造が極めてよく似ているために起こる現象です。糖尿病患者さんの場合、簡易測定器で高血糖であった時にあわててインスリンを投与すると低血糖になってしまいます。自宅で簡易血糖測定器を使用している方は、高濃度ビタミンC点滴後の12時間は血糖測定を控えて下さい。

私たちはビタミンCを体内で作れる?  

 球上のほとんどの動物は体内でビタミンCを合成できますが、ヒトは進化の過程でビタミンCの体内合成をする能力を失いました。そのため、ビタミンCの必要量をすべて食事などから摂取する必要があります。

 えば、ヤギは、ヒトに換算して1日に約11gものビタミンCを体内で作ってますが、病気になると78gものビタミンCを作ります。これは健康時の約6-7倍の量です。このことから、動物は体調が悪い時ほど大量のビタミンCを必要としていることが分かります。ヒトでも、喫煙者は非喫煙者よりもビタミンCを多く摂取する必要があります。

 

 代のストレス社会に生きる私たちは、ビタミンCをもっと必要としているにもかかわらず、かつてビタミンCを多く含む植物を食べておらず、慢性的にビタミンCが不足している状態です。皮膚や血管などで起きる過度な老化を防いだり、抗酸化力・免疫力を高めて病気に強い身体をつくっていくためはもっと多くのビタミンCが必要です。もちろん毎日のサプリメントなどからの経口摂取はとても有効で、美肌、風邪予防や体調調整に貢献します。ビタミンCの経口摂取も併用しながらも、ときに高濃度のビタミンC点滴で体内のビタミンC濃度を一気にたかめることで、癌細胞の発生予防や攻撃、異物(細菌・ウイルス)を駆除する効果が発揮されて健康的になれると考えます。

 

 個人的な体験ですが、徹夜明けで体調が重怠く、調子が思わしくない日にビタミンC12.5gの点滴を受けたところ、点滴後からいつも通りの体の軽い感じに戻りました。元気な時のビタミンC点滴ではここまで著名な体調の変化を感じたことはありませんでした。疲労時のビタミンCはすごい!と体感しました。別の方から聞いた体験ですが、飲酒前にビタミンC25gの点滴をすると、深酒しても二日酔いにならないそうです。

ビタミンCの特徴は? 

 タミンCの働きには、二つの側面があります。

①  有害な活性酸素を消失させ、過剰な酸化を防止するという予防的な一面

②  過酸化水素を発生させ、癌細胞や異物を攻撃するという治療的な一面

  

の予防的な面からは、次の(1)~(3)が代表的な効果として挙げられます。

  (さまざまな酸化ストレスから身体を守り、病気になりにくくする効果

  (動脈硬化を防ぎ心筋梗塞、脳梗塞に効果

  (コラーゲン合成を促し皮膚や血管の弾力を保つ効果

 ビタミンC60兆個ある体の細胞を守る抗酸化成分です。加齢にともなう病的な老化リスクを低下させて、その高いアンチエイジング効果によって生活習慣病をはじめとするさまざまな病気の予防が期待できます。また、ビタミンCはコラーゲン合成に必要不可欠な成分です。コラーゲンは皮膚のみならず、骨、軟骨、血管や全身の組織・臓器で利用されているタンパク質で、加齢とともに減少し劣化していきます。ビタミンCが存在することでコラーゲンの劣化が防げ、肌や血管の弾力が保てます。年齢を重ねるごとに、より充分なビタミンCの補給が望ましいと考えられます。

 

の治療的な面から観ると、次の(1)~(3)が効果であり特徴となります。

  () 癌細胞だけを選択的に殺す効果

  (細菌やウイルスなどの感染症の予防・治療効果

  (正常細胞には悪影響なく副作用がほとんどない

 高濃度ビタミンC点滴によって、血管内や正常細胞に入った大量のビタミンCは過酸化水素を発生させます。正常細胞はカタラーゼなどの酵素を持っているために過酸化水素を無毒化することができますが、癌細胞はカタラーゼなどの酵素の働きが弱いため過酸化水素を無毒化できず、癌細胞だけが攻撃を受け細胞が崩壊することになります。毎日約5,000個もの癌細胞が発生しており、高度な画像検査でも発見できない微小な量の癌組織が発生しかけている可能性を誰でも持っています。高濃度ビタミンCを点滴投与することは癌の予防や超早期治療、再発防止に役立つと考えられています。

 

ほかにも、ビタミンCには、ほかにも40種類以上の働きがあります。

高濃度ビタミンCとは? 

 濃度ビタミン点滴とは、一回の点滴でおよそ25g以上のビタミンCを静脈内に点滴投与して、ビタミンCの血液中の濃度を一気に高める治療法をいいます。美容的な側面(美肌)や健康増進目的(風邪予防/風邪の治療)からは12.5-25gが、癌に対する治療効果を考えると50g以上が望ましいと考えられます。50g以上をご希望の場合も、まずは12.5gまたは25gから開始します。

 

 プリメント等でのビタミンCの「経口摂取」では、腸管からのビタミンCの吸収に限界があり、経腸吸収されたビタミンCが全身のすみずみに行き渡るまえに酸化されるため、大量に経口摂取をしても十分に血液中の濃度を上げることができません。高容量のビタミンCの効果を最大限引き出すには、「点滴」で直接血中に高濃度のビタミンCをいれて、ビタミンCの血液中の濃度を一気に上昇させること重要です。

 口摂取のビタミンCの接種の場合、60mgまででしたらほぼ100%吸収されるのですが、それ以上になると吸収率は次表に示されているように減っていきます。サプリメントでの経口摂取の場合、複数回に分けて小まめに摂ることをお勧めしています。ビタミンCには美白効果があるため、保険適応でビタミンCの処方をご希望される場合、肝斑の治療としてシナール(R)1錠200mg1日3回内服が処方できます。

 

経口摂取量  体内への吸収量 体内への吸収率
~60mg ~60mg 100%
100mg 80-90mg 80-90%
1mg 750mg 75%
2g 880mg 44%
3g 1.172g 39%
4g 1.099g 28%
6g 1.560g 26%
12g 1.920g 16%

出典:S.Hicky and H.Roberts, Ascorbate : The Science of Vitamin C

 

 タミンCは安定性が悪いため、日本製の点滴製剤は安定のための添加物を含む製品しか市場に存在しません。そのためこれらのもので高濃度のビタミンC点滴を作ると、製剤の使用量が多いため添加物も多めになってしまいます。そのため、当院ではマイラン社の製品を英国から直接冷蔵保存で輸入した、添加物が無添加の体に優しい高濃度ビタミンC製剤を使用します。高濃度のビタミンC量をご希望されるときに、安心して点滴していただけます。

 

ビタミンCの投与量は、治療の目的や症状に合わせて相談しながら決めております。

高濃度ビタミンCと癌の関係は?

 濃度ビタミンC点滴療法は、安全で高い効果が期待できる治療として、すでに海外では広く認知されています。2005年、アメリカの公的機関・国立衛生研究所(NIH)の科学者が「高濃度ビタミンC点滴療法は、癌細胞に対してだけ選択的に毒性として働く」と発表して以降、アメリカなどで一気に高濃度ビタミンC点滴療法が広まりました。抗がん剤のように嘔吐や吐き気、脱毛、骨髄抑制などの副作用がなく、かつ、抗がん剤の副作用の発現を抑える効果も確認されており、日本でも関心度が高まってきました。

 

 と診断されたその日から、西洋医学の癌治療(手術、放射線、化学療法/抗がん剤)と並行して高濃度ビタミンC点滴の治療をお受けいただけます。癌の進行予防や遠隔転移の出現予防、化学療法の副作用の軽減などの効果が得られます。高濃度ビタミンC点滴での副作用がないため、安心して治療をお受けいただくことができます。

 

 がん剤治療や放射線治療を受けている方、すでに手術を受けて治療経過をみている方、抗がん剤を使いたくない方、癌の再発を防ぎたい方、全身に転移した末期癌で医師に治療法がないと言われてしまい諦めている方など、すべての状況において、どのタイミングからでも試す価値のある治療法です。

高濃度ビタミンC点滴の副作用は?

 濃度ビタミンC点滴の重篤な副作用はないといわれています。

     点滴時の血管痛

点滴治療全般に言えることですが、点滴刺入部に局所的な痛みを感じることがあります。

局所的な痛みを感じるのは点滴の速度が早すぎるために起こります。特に高濃度ビタミンC点滴はビタミンCによる浸透圧差が生じ血管痛になりやすいです。

 

このため、当院では血管痛の予防対策として、マグネシウムの添加や、ゆっくり点滴をすることで痛みの出現を予防しております。それでも痛みがでた場合は、点滴速度を調整したり、腕を温めることで対応いたします。痛みがある場合は、遠慮なくお申し付けください。

 

     口渇(のどが渇く)

高濃度ビタミンC点滴には利尿作用があります。点滴中はミネラルウォーターやノンカロリーのお茶などでこまめに水分補給を行っていただきます。

 

     低カルシウム血症(筋肉のけいれん、しびれ)

ビタミンCCa(カルシウム)をキレートする(尿として外に出す)働きがあり、血中のCa濃度が低下して、筋肉のけいれん、しびれなどの症状を認めることがあります。 症状が出た際はCaの投与をすることで、すみやかに症状は緩和します。

 

       低血糖(めまい、冷や汗、疲労感など)

ビタミンCはブドウ糖と化学構造が極めてよく似ており、高濃度ビタミンC点滴によって体は「ブドウ糖が入った」と勘違いして、血糖を下げるインスリンを分泌することがあります。

そのため低血糖を生じることがごく稀にあります。

点滴前はできるだけ食事を摂取していただくようにしています。体質的に低血糖になりやすいようでしたら、飴などで糖分を取りながらの点滴をすることをお勧めします。

 

       みせかけの高血糖(検査エラー)

糖尿病の方で簡易血糖測定器を使用している場合、高濃度ビタミンC点滴後に測定するとビタミンCとブドウ糖の化学構造が極めてよく似ているため、ビタミンCを血糖と間違えて高血糖の値が出ることがあります。

糖尿病患者さんの場合、簡易測定器で高血糖であった時にあわててインスリンを投与すると、実際の血糖の上昇ではないために低血糖になってしまいます。

 

自宅で簡易血糖測定器を使用している方は、ビタミンC点滴12時間後は血糖測定を控えて下さい。

 

    ⑥    アレルギー

ビタミンCそのものに対するアレルギーは稀です。

 

※ 点滴終了後の、運動制限、食事制限、入浴制限はありません。

※ 体の疲労予防のため、長時間の入浴はお控えすることがお勧めです。

 この治療は、抗がん剤・手術治療・放射線治療などに併用して点滴を受けていただけます。癌が判明した時点で、現代医学による癌の治療(手術・放射線・抗がん剤)を検討しつつ同時に高濃度ビタミンCを開始することをお勧めしています。ご自身の体調を整える効果、癌の進行予防の効果を得られるからです。

 

 また、高濃度ビタミンCの点滴では、抗がん剤の副作用を軽減する効果が確認されています。抗がん剤の治療を中止する一番の理由は副作用が強くて体力的に継続困難になることです。高濃度ビタミンCによって、抗がん剤による体調不良が出現しにくいと抗がん剤の治療の長期の継続ができます。そして治療中の日常生活を快適に過ごすせます。

 

 高濃度ビタミンC点滴によって抗がん剤の治療中であっても仕事に出勤できる方が増えるそうです抗がん剤の治療中も仕事や家庭など、今までのような日常生活の質が続くことを希望されている方に是非お勧めをしております。

 

 また、丸山ワクチンの希望があれば、随時承ります。ご相談ください。

よくあるご質問

よくあるご質問をご紹介します。

高濃度ビタミンC点滴に、オプションは追加できますか?

追加できます。お申し付けください。

追加できる内容は、「ビタミン注射/点滴」と「美白点滴」のページの、追加のオプション一覧をご覧下さい。料金は同じです。

 

● ビタミンの再利用を促す「αリポ」は、1Aでも2Aでも加えることで、高濃度ビタミンCの効果の延長の効果があります。

● 美肌には「プラセンタ」、「αリポ」、「グルタチオン」などがお勧めです。

 

海外では「マイヤーズカクテル」と「高濃度ビタミンC」の併用が人気です。

当院でもマイヤーズカクテルと高濃度ビタミンCを合わせた点滴をお受けいただくことができます。ご相談ください。

どのくらいの間隔で受ければいいですか?

癌治療目的は週1~2回、癌予防目的は月1回が奨励されています

 正確な答えはありませんが、点滴療法研究会の会長は、「癌の治療」に対しては、週1~2回の頻度で、50g以上を使用することを奨励してます。(まずは12.5gまたは25gで開始します。徐々に量を増やして、50gにします)

 どうしても2週間に1回になる場合はビタミンCの投与量を多くするそうですが、可能なら毎週が望ましいと言われています。

 

 癌予防に関しては、癌家系でいらっしゃる会長自身は、月1回【50g】の高濃度の点滴を実践されているそうです。

 

 最終的には体調、予算などに合わせてお決めください。

 

● 美肌、体調管理・健康増進の目的であれば12.5gを、ご自身の来院できるペース。

● 現状の体の不調(風邪)の改善目的であれば12.5gを短期集中で、連日投与などいかがでしょうか。この際は、別メニューの「ビタミン注射/点滴」でも効果を発揮します。

ビタミンCは何gがいいの?

体調改善/美肌には12.5g、癌に対しては50g以上です

 体調不良には12.5gでも十分に効果を発揮します。

 

 「癌」に対しての効果を考えたときは、50g以上が望ましいとされています。日本人は体格が華奢であるため、50gや62.5gで十分なビタミンCの血中濃度が得られることが分かっています。

 ただし、初回から50gを点滴するのではなく、12.5g、25g、その後は50gと徐々に濃度を増やしていきましょう。25gの点滴の際に採血を行い、50gで溶血が起こらないかどうかのG6PD遺伝子検査を行っています。25gを繰り返し行う方も、念のためにG6PD検査をするといいと言われています。

コロナ患者にビタミンCが有効ってほんと?!

そのようです。

 米国では、1日4回のビタミンC1.5gの点滴を連日行うことで、コロナ(COVID-19)患者の治癒が早まったことが分かっています。

 

 また、上海政府がビタミンCの点滴療法がCOVID-19患者に有効であり正式に推奨したと報告がありました。量としては成人体重を70kgとすれば1日約3.5-14gになります。当院の高濃度ビタミンC 点滴であれば、【12.5g】か【25g】を週1回程度の点滴が該当することになります。

(↓ご参照ください)

 

https://orthomolecular.activehosted.com/index.php?action=social&chash=a8baa56554f96369ab93e4f3bb068c22.146

当メニューは予約制となっております
ご予約は下記までお電話ください

 

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尿の悩みはなんでもご相談ください。

東洋医学でさまざまな体調不良に対応します。

まりこ泌尿器・漢方内科は愛知県江南市の泌尿器科、漢方内科です。泌尿器科、女性泌尿器科、小児泌尿器科を専門と、排尿ケア、認知症の排尿トラブルも得意としています。また、漢方内科として、更年期障害、肌トラブル、頭痛、腹痛、胃炎、生活習慣病、アンチエイジングなどのさまざまなお悩みにお答えします。丹羽郡扶桑町、大口町、一宮市、犬山市、岩倉市、各務ヶ原市からも通いやすい医院です。